2026年03月24日
事例紹介
Before
After
お義母様より譲られました0.26ctの立爪ダイヤリングと、ネックレスと0.50ctの6本爪ダイヤネックレスをお持ち下さり、またご希望等お伺いましたところ、「日常使いにしたい」とのことでしたので、2つ共プチネックレスへのリフォームのご提案を致しました。
ゴールドと、プラチナ1本ずつ、また形は一方を“前から欲しかったティファニータイプ”とお決めになっておられました。
それぞれのダイヤを生かすにはどうすれば良いのか等疑問をお持ちでしたので、基本的にグレードの良い石を使用する事の多い0.50ctのご婚約指輪を、ダイヤモンドのカラーが目立ってしまうプラチナ枠に、0.26ctのダイヤは少し小さめでございますので、ダイヤモンドが大きく見える伏せ込みタイプのゴールド枠を使用した方が良いとご説明させていただきました。
ゴールドのティファニータイプのプチペンダントはカジュアルで普段使いにぴったりでとても人気がございます。
お客様のご要望に沿うよう、それぞれのジュエリーのもつ特徴などを踏まえまして、デザインさせていただきますので、お気軽にご相談下さいませ。


